【北海道】C-HRのご紹介

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TOYOTA C-HR G-T[4WD]

存在感を放ち続ける独自性の高いスタイルEXTERIOR

ほぼラフスケッチのまま実現した、独創的なフォルム。

性能とデザイン、そのギリギリを追求して。

リアウイング

デザインのこだわりと使いやすさを両立。

こだわりのデザイン

流れるウィンカーが視線を惹きつける。

流れるウィンカー

個性を饒舌に語る後ろ姿。たとえば浮遊しているかのようなランプ。

浮遊しているかのようなランプ

優れたコントロール性と静かで力強く伸びのある
加速フィーリングを高い燃費性能のなかで実現。

1.2Lターボエンジン

1.2L直噴ターボエンジン×4WD

シングルスクロールターボチャージャーとバルブ開閉タイミングを最適に制御するVVT-iW*1、VVT-i*2を組み合わせ、さらに最適な燃焼効率を実現する先進の燃料噴射システム「D-4T*3」を採用。1,500r.p.m.から4,000r.p.m.の幅広い回転域で185N・mの最大トルクを生み出し、アクセル操作に対する瞬時のレスポンスや、滑らかに素早く伸びていく加速フィーリングをもたらします。

*1. VVT-iW:Variable Valve Timing-intelligent Wide

*2. VVT-i:Variable Valve Timing-intelligent

*3. D-4T:Direct-injection 4 stroke gasoline engine with Turbo

燃料消費率15.4km/L 最高出力85kW(116PS) / 5,200-5,600r.p.m. 最大トルク185N・m(18,9kgf・m) / 1,500-4,000r.p.m.

■燃料消費率は定められた試験条件(JC08モード)のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

新開発サスペンション

車高に影響を受けない操縦安定性の実現

フロント・リヤともにサスペンションを新開発しました。フロントには、トヨタ車の標準的なサイズを超えた大径スタビライザーを採用。サスペンションをしなやかにストロークさせロール剛性を高めることで、SUVゆえの車高がもたらす横揺れを抑制します。さらに、ゴムブッシュよりも剛性の高いボールブッシュをロアNo.2アームへ採用するなど、綿密なチューニングを施したダブルウィッシュボーンリヤサスペンションの働きと合わせて、コーナリング時も安定して走れる、高い操縦安定性を実現しました。

意のままの気持ち良い走りを可能にする。

リヤアッパーサポートの緩衝材に、高周波域での低動バネ化を実現すべくトヨタ初*1のウレタン材を使用したほか、アブソーバーの応答性や減衰力のチューニングにこだわり、荒れた路面や段差を乗り越える際も、しなやかでフラットな乗り心地を確保しています。

*1. 2016年12月現在、トヨタ自動車(株)調べ。

操縦安定性と乗り心地の高次元での両立

操縦安定性と乗り心地の高次元での両立

乗るたびに走りへの期待が高まる室内空間。INTERIOR

コクピットcockpit

先を読んだ走りを可能にする、
見通しの良さ。

良好な前方視界

低重心による車両安定性を確保しつつ、アイポイントを高く設定。
前方をしっかり視認できる見通しの良さを実現し、
先読みしやすく効率的な走りを可能にします。

良好な前方視界

ドライバーに寄り添う
快適な操作フィール。

操舵感・操作性の追求

車両と一体感を感じられる高い操作性、心地良いフィーリングの実現へ。ステアリングを握った際の回しやすさと安定的な操作性を両立するドライビングポジションの設定など最適化を徹底して図っています。

操舵感・操作性の追求

姿勢崩れしづらく、正確なステアリング操作が可能。

ホールド性に優れたシート

TNGA[トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー]のシート骨格がもたらす高いシート剛性に加え、欧州のあらゆる道でテストを繰り返し、最適なクッションパッド形状を追求。しっかりとしたホールド感と包まれるような座り心地を実現しています。きついコーナリング時でも、シートが身体をしっかり保持するため、身体を支える余分な力を使わずロングドライブでも疲れにくく、なおかつ姿勢が崩れないので正確なステアリング操作ができます。

ホールド性に優れたシート

室内空間indoor space

後席空間もしっかり確保。

6:4分割可倒式リヤシート

最適なパッド厚を追求した座り心地の良いリヤシート。6:4分割可倒式を採用し、シート肩口のレバー操作で、荷室の拡大も可能です。

6:4分割可倒式リヤシート

肌への刺激と温度上昇を抑制。

スーパーUVカット・IR<赤外線>カット機能付フロントドアグリーンガラス

日焼けの原因となる紫外線を約99%カット*1するフロントドアガラスを採用。赤外線(IR)も効果的に遮断し、日射しによる暑さの軽減と日焼け防止で快適にドライブを楽しめます。

*1. トヨタ自動車(株)調べ。

スーパーUVカット・IR<赤外線>カット機能付フロントドアグリーンガラス

エアコンの「冷え」が
苦手な方にも便利。

エコ空調モードスイッチ

エコ空調モードスイッチを使えば、燃費の向上はもちろん、エアコンによる「冷え」が苦手な方も心地良くドライブが楽しめます。

エコ空調モードスイッチ
ナノイー

クルマの中でエステ気分。

ナノイー*1

肌や髪にやさしい水に包まれた弱酸性の「ナノイー」を助手席左側のエアコン吹き出し口から放出します。エアコンのファンを作動させると、自動的に「ナノイー」が発生します。

*1. 最先端のテクノロジーから生まれた“水に包まれている電気を帯びたイオン”のこと。

ラゲージスペースluggage space

コンパクトなボディから、
想像も出来ないラゲージスペースを確保。

ラゲージルーム

*1. スペアタイヤまたはアクセサリーコンセントを選択した場合、デッキアンダートレイの形状と容量は変更となります。

  • ■荷室容量はVDA法による社内測定値。
  • ■標準状態以外のシートアレンジにすると走行できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。
  • ■走行時には、後方視界確保、荷物の転倒防止にご留意ください。
  • ■積載物のサイズや形状によっては入らない場合や、ご注意いただきたい項目があります。詳しくは販売店にてご確認ください。
通常時

通常時:ラゲージ容量318L*1

フルフラット時

フルフラット時:ラゲージ容量1,112L*1

シートバック片側前倒し時

シートバック片側前倒し時

シートバック片側前倒し時(長尺物積載)

シートバック片側前倒し時(長尺物積載)

実安全の追求から生まれた、トヨタの先進安全機能。SAFETY

トヨタの先進安全機能SAFETY
衝突回避パッケージ
前方の安全を見守る、高精度な「2種類の目」 Toyota Safety Sense P

クルマや歩行者などを認識し、前方の安全を見守る、高精度な「2種類の目」。

“Toyota Safety Sense P”は、ミリ波レーダーと単眼カメラを併用した検知センサーと、それに基づく統合的な制御により、クルマだけではなく、歩行者の認識も可能になり、事故の回避や衝突被害の軽減を支援します。「ミリ波レーダー」は検知できる距離が長いのが特徴で、速度域の高い状況にも対応します。一方、「単眼カメラ」は物体の形や大きさが識別でき、クルマや白線、対向車のランプだけでなく歩行者も認識できます。この特性の異なる2種類のセンサーが、卓越した認識能力と信頼性の高いシステムを可能にしています。

衝突の回避や衝突時の被害軽減をサポート。

プリクラッシュセーフティシステム(歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

前方の車両や歩行者をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。

プリクラッシュセーフティシステム

車線逸脱の可能性をドライバーにお知らせ。

レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御付)

道路上の白線(黄線)を単眼カメラで認識し、ドライバーがウインカー操作を行わずに車線を逸脱する可能性がある場合、ブザーとディスプレイ表示による警報でお知らせ。さらに電動パワーステアリングを制御することで、車線逸脱を回避しやすいようにドライバーのステアリング操作をサポートします。

レーンディパーチャーアラート

夜間の歩行者の早期発見に貢献。

オートマチックハイビーム

ハイビームとロービームを自動で切替、夜間の歩行者などの早期発見をサポート。切替忘れを防ぐほか、手動操作の煩わしさも軽減します。

オートマチックハイビーム

先行車との車間距離を保って追従走行。

レーダークルーズコントロール(全車追従機能付)

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行を支援します。先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持、先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。高速道路の渋滞走行時など、停止・発進を繰り返すシーンで、ドライバーの運転負荷を大幅に軽減します。

レーダークルーズコントロール

衝突時の被害を軽減するために。

  • SRSエアバッグ(運転席・助手席)
  • SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)
  • SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)

*SRS[乗員保護補助装置]:Supplemental Restraint System

前席乗員の頭や胸の上体に作用する衝撃力を分散・緩和させるSRSエアバッグから、後席乗員の頭部側面まで保護するSRSカーテンシールドエアバッグまで、合計6つのエアバッグを設定しています。

SRSエアバッグ SRSサイドエアバッグ SRSカーテンシールドエアバッグ
優れた衝突安全ボディ

全方位コンパティビリティボディ構造

優れた衝突安全ボディ。

歩行者の安全にも配慮

歩行者傷害軽減ボディ

歩行者の安全にも配慮。

全ての席の安全性に配慮

全席ELR付3点式シートベルト
(プリテンショナー&フォースリミッター機構付)

全ての席の安全性に配慮。

収納スペック詳細

収納スペック詳細

トランクサイズ

C-HRの場合

荷室高 :
650mm
荷室最小幅 :
960mm
荷室最大幅 :
1,400mm
荷室長(通常時) :
770mm
荷室長 :
1,505mm
開口高 :
625mm
開口幅 :
1,000mm

収納目安

  • 1個(5名乗車の場合)

荷物サイズ例

RIMOWA マルチホイール 98L【TOPAS】

【容量】
98L
縦 :
815mm
横 :
545mm
奥行 :
270mm

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